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ひとり親支援 子ども食堂 父子家庭 母子家庭  貧困の連鎖 父子家庭ブログ

NPO法人サステナブルネット ひとり親  父子家庭  

ボランティア随時募集しています。調理ボランティア、子ども達と一緒に遊んでくれるボランティアさんなど、ご希望の方はご連絡くださいませ。
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おかげさまでやらまいか子ども食堂、7月1日の回で50回の開催を重ねました。子ども966人、大人625人、ボランティア500人延べ2091人の大勢の方に利用して頂いています。利用者の方々、ボランティアの方、地域で私達に寄付を頂いている方が居て、またお米や野菜やお菓子やお肉で支援して頂いています。それらの助けこそあって、持続できる活動です。100回を目標に更にパワーアップしていきますので、引き続きのご支援よろしくお願いいたします。           NPO法人サステナブルネット 理事長 渡邊修一
ひとり親家庭支援、子ども食堂の活動を通して得られた、地域社会が抱える現状を知って頂く講演をおこなっています。ひとり親家庭の現状、父子家庭の現状、子ども食堂から見えてくる地域社会の現状など
講演依頼は090-4468-0582(渡邊)までご連絡くださいませ。
NPO法人サステナブルネットはひとり親家庭の当事者による、ひとり親家庭支援をおこなっている団体です。子ども食堂にはひとり親家庭の親子がが集まり、交流の場となっています。フードバンクでのお米などの配布も可能ですので、ご利用の方は090-4468-0582(渡邊)までお問い合わせくださいませ。
静岡県西部子ども食堂ネットワーク事業を未来応援ネットワーク事業の助成金を受けておこなっています。静岡県西部で子ども食堂を開催される団体様、子ども食堂開始に関してのご相談フードバンクでのお米の提供などをとおして,連携していきながら、子ども食堂の普及に努めたいと思います。お気軽にご連絡くださいませ。
9月16日 子ども食堂 15時現在で暴風警報発令の場合、中止させて頂きます!9月23日はお休みさせていただきます
29年4月より第一土曜日、第二土曜日、第三土曜日の月3回の開催。引き続き長上協働センターで実施いたします。

ボランティアの魅力を知る2日間ワークショップ

地域の子どもたちのために何かできることを考えよう!
〈第1回〉「ボランティアスキルアップ講座」
【日 時】2017年8月26日(土) 13:00〜15:00
【会 場】浜松市青少年の家(浜松市中区住吉4丁目23-13)
【講 師】渡邊 修一さん(NPO法人サステナブルネット理事長)
【対象者】ボランティア経験のある方
【定 員】50名
【参加費】無料(懇親会は有料)
★BBQで親睦会 15時30分から/参加費500円
〈第2回〉「ボランティアの本当の魅力とは?」
【日 時】2017年8月27日(日) 10:00〜12:00
【会 場】浜松市市民協働センター2階ギャラリー(浜松市中区中央1丁目13番3号)
【対象者】地域の子どもたちのためにボランティア活動を始めたい方
【定 員】100名
【講 師】岡村こず恵さん(社会福祉法人大阪ボランティア協会 事務局次長)【参加費】無料

子ども食堂便り 作り始めました!

 子ども食堂に来て頂ける方に毎週メールで案内しています。
情報が欲しい方、メールアドレスをご連絡くさいませ。

子ども食堂ワークショップ開催!

写真の説明を記入します 小さく始めて大きく育てる!
『子ども食堂ワークショップ』(3回シリーズ)
― 子どもの居場所作りの為に、地域でできること、考えてみよう。
参加費:無料
対 象:子どもの居場所に興味がある方、子どもの為のボランティアに興味がある方など、どなたでもお気軽にご参加ください。

<概 要>
【第1回】子ども食堂の魅力を発見! 『栗林知絵子さん講演会』
日 時:2017年4月30日(日) 13:00~15:00
会 場:浜松市福祉交流センター 2F 大会議室(浜松市中区成子町140-8)
定 員:100名
講 師:栗林知絵子さん(NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長、豊島区でプレーパーク・学習支援・子ども食堂を運営)

【第2回】誰にでも作れる『子ども食堂開設講座』
日 時:2017年5月10日(水) 10:00~12:00
会 場:浜松市福祉交流センター 2F 大会議室(浜松市中区成子町140-8)
定 員:100名
講 師:渡邊修一(NPO法人サステナブルネット理事長)

【第3回】大量調理のコツ・衛生管理など『子ども食堂実施体験・講座』
日 時:2017年5月20日(土) 16:00~19:00
会 場:浜松市長上協働センター 2F 料理教室(浜松市東区市野町2620-1)
定 員:30名
持ち物:エプロン、三角巾
講 師:渡邊修一(NPO法人サステナブルネット理事長)

<お申込み方法>
下記記載の上、FAX、TEL、またはメールでNPO法人サステナブルネットまでお申込み下さい。

子ども食堂 31回目 1月21日

14家族31人 小学生ボランティア2人 中学生ボランティア3人 学習ボランティア1人 調理ボランティア8人スタッフ4人
メニュー カレー お味噌汁
ビュッフェスタイルで サラダ 手作り厚揚げ コロッケ デザートピザ

子ども食堂 30回目 1月14日

19家族40人 小学生ボランティア2人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア7人 学習ボランティア2人 スタッフ2人 合計56人
メニュー
豆腐ハンバーグ マカロニサラダ お味噌汁

子ども食堂 29回目 1月7日

15家族31人 小学生ボランティア1人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア5人 スタッフ3人 合計42人
メニュー
七草がゆ、揚げ鶏のネギソース、切り干しだいこんとひじきの煮物、かいわれ大根と麩のお吸い物

子ども食堂 28回目 12月24日


20家族37人 小学生ボランティア1人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア10人 スタッフ2名 合計53人
メニュー 
クリームシチュー 巻き寿司 ケーキ

子ども食堂 27回目 12月17日

17家族42人 小学生ボランティア1人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア9人 スタッフ1人 合計56人
メニュー 
オムライス 里芋とダイコンの煮物 フルーツヨーグルト 味噌汁

子ども食堂 26回目 12月10日

15家族32人 小学生ボランティア2人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア12人 スタッフ1人 合計43人
メニュー
肉じゃが モヤシとハムのサラダ 味噌汁

子ども食堂 25回目 12月3日

22家族41人 中学ボランティア3人 調理ボランティア6人 スタッフ3人 合計53人
メニュー
鶏の唐揚げ ビーフン  里芋煮物 味噌汁

子ども食堂 24回目 11月26日

13家族24人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア6人 スタッフ2人 合計35人
メニュー ハンバーグ ポテトフライ インゲン 味噌汁 ダイコンと里芋の煮物

お誕生日をケーキでお祝い

子ども食堂当日がお誕生日だったせいちゃんを手作りケーキでお祝いしました。

子ども食堂 23回目 11月19日

12家族27人 学習ボランティア2人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア7人 スタッフ1人 合計40人
メニュー カレーライス 豚汁 サンチェ リンゴ

子ども食堂 20回ボランティア参加の中学生に表彰

 与進中学校の生徒さん3人に表彰しました。

子ども食堂 22回目 11月5日

14家族27人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア5人 学習ボランティア3人 スタッフ2人 合計40人
メニュー 手作りピザ ミネストローネスープ カボチャとサツマイモのサラダ

子ども食堂 21回目 10月22日

8家族18人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア8人 スタッフ3人 合計32人
メニュー 親子丼 ビーフン 味噌汁 ンゴパイ

子ども食堂 20回目 10月15日

18家族36人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア7人 スタッフ2人 合計48人
メニュー オムライス 味噌汁 ポテトフライ

子ども食堂 19回目 10月8日

15家族36人 中学生6人 中学生ボランティア3人 学習ボランティア4人 調理ボランティア4人 スタッフ2人 計55人
メニュー 炊き込みご飯 サツマイモの天ぷら 味噌田楽 具だくさん味噌汁

子ども食堂 18回目 10月1日

8家族22人 中学生6人 中学生ボランティア4人
調理ボランティア7人 スタッフ2人 合計41人
メニュー クリームシチュー ポテトフライ フルーツヨーグルト

子ども食堂 17回目 9月24日

19家族38人 中学生ボランティア3人  調理ボランティア6人 スタッフ4人 見学2人 合計53人
メニュー カレー マカロニサラダ サツマイモのスープ

子ども食堂 16回目 9月17日

17家族39人 中学生ボランティア3人、学習ボランティア1人、調理ボランティア4人 スタッフ3人 合計50人
メニュー  鶏の唐揚げ、カボチャの天ぷら、野菜スープ カボチャのホットケーキ

子ども食堂 15回目 9月10日

9家族21人  中学生ボランティア3人 学習ボランティア1人 調理ボランティア7人 スタッフ2人 合計34人
メニュー 麻婆豆腐 餃子 鳥団子スープ モヤシとハムのサラダ 焼きおにぎり

子ども食堂14回目 9月3日

15家族33人 中学生ボランティア3人 学習ボランティア1人 調理ボランティア6人 スタッフ2人 合計45人
メニュー
ハンバーグ ニンジンのグラッセ ポテトフライ 豆腐と大根のお味噌汁

子ども食堂13回目 8月27日

13家族30人 中学生ボランティア2人 学習ボランティア1人 調理ボランティア8人 スタッフ3人 計44人
メニュー 鮭とキュウリのちらし寿司 コロッケ キャベツと塩昆布のおひたし 豚肉とズッキーニのカレー風炒め物 豆腐とエノキのお吸い物

子ども食堂 特別企画持ち込み無料バザープレオープン8月20日

皆さん沢山の無料バザーを持ち込んで頂きました。
8月27日も本格的に開催しますので、お待ちしています。

子ども食堂 8月20日 特別企画夏休み宿題持ち込み学習会 

元教員の学習ボランティアの方をお向かいして夏休みの宿題を片付けました。

子ども食堂12回目 8月20日

写真の説明を記入します 12家族29人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア3人 学習ボランティア1人見学2人 スタッフ2人 計39人
メニュー お好み焼き 大根と豆腐の味噌汁

子ども食堂11回目 8月13日

10家族20人 中学生ボランティア3人 高校生ボランティア5人 調理ボランティア4人 見学2人 スタッフ3人 計37人
メニュー カレー
浜松市立高校の放送部の皆さんがボランティアに来て頂きました!

子ども食堂10回目 8月6日

8家族19人 中学生ボランティア3人 学習ボランティア2人 調理ボランティア4人 スタッフ2人 見学3人 計33人
メニュー
五目炊き込みご飯
ビーフン ナメコの味噌汁

子ども食堂 9回目 7月30日

7月30日 9家族23人 中学生ボランティア9人 高校生ボランティア5人 一般ボランティア4人 スタッフ3人計44人
メニュー 餃子 豚汁 もやしのナムル 冬瓜の煮付け わかめと春雨の酢の物

子ども食堂 8回目 7月23日

 11家族28人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア2人 スタッフ2人 35人
メニュー
*シュートパスタのミートソース
*ポテトサラダ

子ども食堂 7回目 7月16日

参加者7家族17人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア4人 スタッフ4人 計28人
メニュー
*鶏の唐揚げ*ポテトフライ*きゅうりとわかめの酢の物 季節の野菜の味噌汁 カボチャの煮付け

子ども食堂 6回目 7月9日

参加者10家族21人 中学生ボランティア3人 調理ボランティア3人 スタッフ4人 計31人
メニュー
*ポークカレー
*牛乳寒天

子ども食堂 5回目 7月2日

 参加者 10家族25人 中学生ボランティア2人 調理ボランティア5人 スタッフ3人 計35人
メニュー
*三色丼
*夏野菜のそうめん汁

子ども食堂 4回目 6月25日

参加者7家族19人 調理ボランティア3人 中学生ボランティア4人 学習ボランティア4人 スタッフ4人 見学1人 計35人
メニュー ビーフシチュー
     フルーツヨーグルト

子ども食堂 3回目 6月18日

参加者8家族18人 調理ボランティア1人 中学生ボランティア4人 学習ボランティア1人 スタッフ3人 計27人 
メニュー
オーロラソースの鶏マヨ
キャベツのだし酢
ネギと卵とじスープ

こども食堂 2回目 6月11日

参加者6家族14人 調理ボランティア5人 中学生ボランティア3人 学習ボランティア3人 スタッフ5人 計30人
メニュー煮込みハンバーグ キャベツとベーコンの卵スープ フルーツヨーグルト

こども食堂 初日 6月4日

参加者8家族18人 ボランティア7人 中学生ボランティア3人 見学1人  スタッフ5人  計 33人
メニュー
ミートソーススパゲティー
ジャガイモのチーズガレット
もやしとツナのサラダ   わかめスープ

こども食堂プレオープン 5月21日

参加者7家族19人 ボランティア5人 見学10人 スタッフ5人 計39人
メニュー
カレーライス
春雨のサラダ
トマトとレタスの卵スープ

父子家庭
父子家庭のなんでもしゃべり場 当日8組の父子家庭が参加しました。

3月13日(日)13:00~17:00
浜松市青少年の家で「父子家庭のなんでもしゃべり場」
開催します。お子様連れOK 
小学生以上のお子さんは別室で当団体スタッフと一緒に遊びます父子家庭のお父さん同士ゆっくりと話し合いませんか。

参加費 無料

あいホールでひとり親相談会を開催しました。

平成28年2月28日(日)10:00~16:30 浜松市男女共同参画・文化芸術活動推進センター(あいホール)全館において男女共同参画推進に関する様々なイベントを行います!
サステナブルネットも10:00~16:30までひとり親家庭相談室を206号室で開催しました。
ひとり親
5組の相談者がいらっしゃってくださいました。ふじのくにフードバンクの協力で玄米をその場に精米をしてお渡ししました。

新年ひとり親BBQでネットワークを作ろう!
■会場 浜松市青少年の家(浜松市中区住吉4-23-13)ひとり親
ひとり親
主催/NPO法人サステナブルネット
共催/社会福祉法人浜松市社会福祉協議会
協力/特定非営利活動法人 遠江

ひとり親家族BBQ大会1月5日開催いたします。参加者募集中!

今年3月に開催して、大盛況だったBBQ大会をさらにパワーアップしておこないます。

家族のちゃぶ台特設サイト
家族のちゃぶ台特設サイト

「親子で作ろう!家族のちゃぶ台」写真コンテスト発表 *該当者の方には随時ご連絡いたします。

木工体験
最優秀賞 浜松市南区  氏原様

木工体験優秀賞 浜松市中区 杉山様

木工優秀賞 浜松市中区 坂本様

マーチングバンドと一緒に楽器体験!

9月19日(土)浜松市勤労会館Uホール2F24会議室
12:00~17:00

参加資格 ひとり親家庭 、学習ボランティアの方
参加費 無料!
ひとり親
親子で作る、家族のちゃぶ台 イベント みんなのはままつ創造プロジェクト
おかげさまで60組180人程の参加者で大盛況でした。参加者、スタッフの皆様ありがとうございました!
木工
ちゃぶ台 木工 イベント 静岡新聞 ちゃぶ台 サステナブルネット 浜松城公園ちゃぶ台 申し込み
60組定員達成!

ひとり親もそうでない家族も
親子で作ろう!家族のちゃぶ台
毎日忙しいお父さんお母さん。
家族のだんらんを深める為に、親子でちゃぶ台を作りませんか?
○ひとり親もふたり親も一緒に
浜松城公園にて親子での工作イベントです。作ったちゃぶ台はお持ち帰り頂けます。夏休みの思い出作りに。
○写真コンテストに参加しよう!
イベントにて作ったちゃぶ台を家族で使っている光景を撮影し、コンテストにご参加頂きます。
☆コンテスト優秀者には、木工工場にてプロの指導の下に家族で家具作りのプレゼント!
○写真展開催
浜松市市民協働センターにて写真展を開催を行います。
屋外でのイベントですので、当日は帽子のご用意等、熱中症対策を万全にしていらしてください。
■日時
2015年8月30日(日)10:00~15:00
※小雨決行(雨天中止の場合は9月6日に開催)
■開場
浜松城公園 中央芝生広場
■会費
無料(飛び入り参加者は材料費有料)
■参加条件
写真コンテストにご参加いただける方
■定員
60組
■持ち物
充電ドリル・のこぎり等のDIY工具があればお持ちください。
■服装
作業に適した服装・運動靴(サンダルは危険です)
■申込方法
保護者氏名・ふりがな・性別・TEL・メールアドレス・参加家族(例.祖父と子ども2人、母とこども1人)
をご記入の上、以下のいずれかの方法でお申し込みください。
TEL: 090-4468-0582 渡辺
FAX: 053-571-7190
E-mail: greendays@shizuoka.tnc.ne.jp
NPO法人サステナブルネット 渡辺

※お申込みで写真コンテストにご参加いただけることをご了承いただきます。
※応募の写真はホームページ・写真展などに掲載させていただきます

ひとり親家庭料理教室

7 月 12 日(日)クリエート浜松 14:00~16:00 
夏の簡単料理 そうめんを一手間かけて子どもも大喜び!いつものそうめんが、冷蔵庫の残り物や常備品等で、いつもと違うそうめんに変身!安価な、なんちゃってイタリアン、中華、韓国、アジアンに変身します。 
参加料 お一人様300円 36人定員 小学生以上 予約必要ひとり親 イベント

ひとり親家庭ゆかた着付け教室 6月20日 土曜日

浜松市市民協働センターで午後4時30分から9時まで
参加料500円 着付けをする方のみ
お茶菓子を準備してお話ができるようなスペースも作ります。ひとり親 イベント
ひとり親家庭PC・スマホ教室ひとり親 PC講習会
4月から、ひとり親家庭に向けてPC・スマホ教室開催します。
ワード・エクセルからホームページ・イラストレーターまでいろんな質問にお答えします。
同時に震災時の為のひとり親家庭ネットワークづくりとして、SNSの登録のお手伝いをします。各自にスマホ・携帯を持ってきてもらって連絡先や名前を登録して、被災時にはお互いに連絡や安否確認をできるようSNSを活用します。ひとり親家庭が孤立しないように、スマホなどの情報端末の有効利用を考えていきます。
毎月開催しますので子供連れでもお気軽にお越しください!
NPO法人サステナブルネット PC/スマホ教室
場所 浜松市勤労会館 Uホール
利用日時 曜日 開始時間 終了時間 施設名 場所名
2015年4月18日 土 10:00 ~12:00 浜松市勤労会館 第3和室 参加者6人
2015年5月17日 日 10:00~12:00 浜松市勤労会館 第2和室 参加者5人
2015年6月13日 土 10:00~12:00 浜松市勤労会館 22会議室 参加者11人
2015年7月18日 土 10:00~12:00 浜松市勤労会館 22会議室 参加者5人
2015年8月15日 土 10:00~12:00 浜松市勤労会館 第1和室  参加者4人
2015年9月19日 土 10:00~12:00 浜松市勤労会館 22会議室 参加者5人
2015年10月20日 火 18:00~21:00 浜松市勤労会館  第2和室 参加者6人
2015年11月21日 土 10:00 ~12:00 浜松市勤労会館 22会議室 参加者4人
2015年12月12日 土 10:00~15:00 浜松市勤労会館 第1和室 参加者4人
2015年12月19日 土 10:00 ~12:00 浜松市勤労会館 22会議室  参加者4人
2016年1月16日 土 10:00 ~12:00 浜松市勤労会館 第3和室 参加者4人
2016年3月6日 日 18:00~21:30浜松市勤労会館 第1和室  参加者7人
2016年3月20日 日 10:00 12:00 浜松市勤労会館 第1和室  参加者4人
大阪コミュニティ財団 助成金          

ひとり親家族BBQ開催!

ひとり親家族BBQ!50名も参加していただき大盛況でした。
子供達の食欲は予想超えてすごく、企業の協賛があれば、続けていくことも可能です。今回は日本たばこ産業さんの助成金でおこないました。東京ではフランス料理のシェフ達がひとり親家庭にバーベキューを売る舞う事例もあります。企業のCSRでボランティア参加をしていただきながら、協賛金で運営することも可能です。地域の子供達と地元企業が触れ合う場も作れて、子供達が喜んでくれる場も作れます。数万円のコストで地域社会に根ざしたCSRができますので、ご興味がある企業様ご連絡くださいませ。

父子家庭アンケート発表会が新聞で報道されました。

父子家庭支援に取り組むNPO法人サステナブルネット(浜松市中区、渡辺修一理事長)は同区の市民協働センターで1日、県西部の父子家庭を対象に行ったアンケート結果調査を発表し、支援施策の認知度や相談機会の不足を指摘した。NPO法人全国父子家庭支援連絡会の片山知行代表理事(43)=新潟市=は講演の中で現状と課題を説明した。

 渡辺理事長は、回答の過半数が「働いても生活が楽にならない」「心身ともに余裕がない」と悩みを訴える一方で、ひとり親仲間や子供を介した友人との交流機会が少ない実情を紹介した。

さらに、父子家庭に支給される手当や支援制度を「知らない」とする回答の多さにも着目。「社会的孤立を防ぐため、情報発信や相談の機会を広げる必要がある」と強調した。 片山さんは父子家庭の悩みとして「残業や責任ある仕事ができずに会社に居づらくなり、収入減や退職を迫られるケースもある」「収入が安定していると誤解されがち」など周囲の理解を得にくい現状を示した。2010年から母子家庭が支給対象だった児童扶養手当が父子家庭まで拡大されるなど現行の公的支援制度にも触れた

父子家庭アンケート発表会/父子家庭の現状と課題
~76通の父子家庭からのアンケートを読み解く~
■日時
2月 1日 (日) 13:00 ~ 15:00
■場所
浜松市市民協働センター 2階
■内容
前半:「父子家庭アンケート発表」
 NPO法人サステナブルネット理事長 渡邊修一
後半:「父子家庭の現状と課題」 
 NPO法人全国父子家庭支援連絡会 代表理事 片山知行
■会場 浜松市市民協働センター 2階
■対象 ひとり親家庭の父親・母親、行政職員など 一般の方も歓迎
参加無料です。お気軽にお申込みください。
【お問合せ・お申込み】
NPO法人サステナブルネット
TEL:090-4468-05​82 渡邊

静岡新聞に理事長が紹介されました。

父子家庭は、子育ての悩みを周囲に相談しない傾向が強い。男手一つで娘2人を育てた浜松市市民協働センター事務長渡辺修一さん(53)=浜松市中区=は自らの経験から「孤立を選ばないで」と警鐘を鳴らす。
 「父親が何もかもするのって、きつかった」。渡辺さんは10年前、生理になった小学5年長女を連れて薬局に行った時のことを思い出す。次女から「おねえちゃんに相談された」と耳打ちされ、慌てて2人と薬局に向かった。声を掛けやすい男性店員に「
ナプキンを探している」と伝えると、店員はわざわざ事務所から女性店員を連れてきた。「気が利かない」と腹が立った。事細かに説明してくれるほどに恥ずかしく、早くその場を立ち去りたかった。横にいる娘たちの、ばつが悪そうな表情は忘れられない。
 39歳で離婚し、当時小学2年と年少園児だった娘を引き取った。家電量販店の店長をしていたが勤務は定時に終わることはない。学童保育先の公民館の前で、娘たちが先生に付き添われ寂しそうに迎えを待っていたこともある。持病の悪化で思い切って仕事を辞め、不安定な収入状況が続いた。児童扶養手当は2010年まで父子家庭には認められなかった。同じ収入の母子家庭より過酷な状況に追い込まれ、娘たちは私立高を併願できなかった。
思春期になると、娘たちは反抗した。頑張って作った夕食に必ず文句を言う。夜、仕事中に家に電話しても、父親からと分かっているから出ない。「鍵をなくして入れないのかも」「犯罪に巻き込まれていたらどうしよう」と、やきもきしたこともあった。
 渡辺さんは10歳の時、両親を事故で亡くした。相談相手も、頼れる人も身近にいなかった。熱を出し学校を休んだ娘を職場に連れていったことや、部下の女性に娘の夕飯作りを頼んだことも。何もかも自分でできない情けなさと「複雑な家庭」という周囲 からの視線…。だからこそ、誰にも弱音を吐けなかった。
つらい時は、決まって幸せな記憶を呼び起こした。娘たちが「お父さん、こっち向いて寝て!」と川の字の真ん中の自分を取り合った思い出だ。
子育ての悩みは次から次へ。「その都度解決していきたかったけれど、できないままやり過ごしてしまった」
 思い悩んで日々を過ごすうちに娘はいつの間にか大人になった。今では母娘も顔負けの仲良し親子だ。頑張った「ご褒美」が今来たのだと思う。過去の確執も今では笑い話。でも、たまに娘に「生理の時つらかったよ」と言われると、すまなかったという気 持ちがこみ上げる。「気軽に話せる人を探せば良かった。ささいなことが積み重なって、娘の心を傷つけていたのかもしれない」
2010年、父子家庭を支援する県内唯一のNPO法人を設立した。今年から父子家庭の相談事業を始めたが、相談はこれまでに1件だけ。法人の調査では多くの父親が相談相手を求めながら、交流の場には足を運ぼうとしない実態が浮かんだ。「やっぱり 」という思いとともに、息の長い取り組みが求められていると感じている。

父子家庭アンケート調査
静岡新聞で団体の活動が紹介されました。

仕事と子育ての両立は、女性だけの問題ではない。父子家庭を支援するNPO法人サステナブルネット(浜松市)が児童扶養手当を受けている県西部の父子家庭を対象に行ったアンケート調査で、回答者の多くが母子家庭同様に一人親同士の交流や、支援制度に関する情報を得る場を求めながらも、見つけられないでいる実態が浮かんだ。
 9割近くが、一人親の仲間との付き合いが「ほとんどない」もしくは「あいさつや立ち話」と答えた。子どもを通じた知人や高校・大学時代の友人との付き合いも同様に薄く、父親が仕事と子育てに追われ、交流する時間的余裕がないことをうかがわせた。
 職場の同僚との付き合いが
濃いとする父親は多かったものの、相談相手になってほしいのは「一人親家庭の人」が「知人、友人」を抑え最多。多くの父親が、率直に悩みを打ち明ける相手には、同じ境遇の人を求めていることも分かった。
 「強がって身近な人には相談したくない、という父親が多い。自分もそうだった。とはいえ一人親とつながっていくゆとりもなく、1人でストレスをため込んでしまう」。調査結果をまとめた同法人の渡辺修一理事長(52)は、自身も一人親として子育てした経験を踏まえて交流の場の必要性を強調する。
 相談事業の利用では何を相談したいか―という問いには「娘に生理のことを教えてあげられない」(40代)といった性に関する悩みのほか、「学校で命の授業など出産に関わる場面で子どもが寂しい思いをした」(40代)、「洗濯も掃除もできるようになったが、料理だけはどうしてもできなくて困っている」(40代)など、母親不在の環境に配慮を求める声や、家事への不安が寄せられた。
 サステナブルネットが7月から始めた相談事業は利用低調が続く。25日には浜松市で一人親の教育資金に関するセミナーを開く予定だが、先に開いた一人親セミナーの参加者は母親のみで、父親はいなかった。支援イベントをよく利用するという母親は「一人親の支援団体に入ってくる父親もたまにいるが、すぐ集まりに来なくなる。母親が大勢いる中に1人交じっても居心地が悪いのでは」と、父子家庭の思いを推し量る。
 県内で父子家庭の支援団体が少ないだけに、まずは、父親同士が居心地良く語り合える場づくりが求められそうだ。


子育てと介護、両面で考えるワーク・ライフ・バランス

*不規則な勤務体制の中で作る家族の時間
*介護と子育ての共通するコツは、頑張りすぎない事
*ひとりで悩まないで公助を活用
*他人事ではない、介護の問題
浜松市民協働センター
10月25日(土)pm4:30~6:30
参加無料


母子家庭・父子家庭 ひとり親の教育資金 どうやって大学まで

ひとり親家庭だから大学進学を諦めていませんか?子どもの将来のために今できるこ
ファイナンシャルプランナーを迎えて、これからの教育費をあらためて考えてみませんか。託児無料!(1歳以上小学3年生まで) ご希望に方は10月15日までに要予約

お子様の人数、年齢ご記入ください

対象 ひとり親家庭の母、父  浜松市あいホール 302号室定員30名 先着順10月25日(土) 午前10時から12時 
参加費300円(JTよりお飲み物のサービスがあります) 
講師 ファイナンシャル・プランナー  佐藤静香 

ひとり親講習会 開催!

ひとり親の支援制度、なにがあるの?なにができるの?セミナー

 公的支援を最大限利用しよう!そしてこんな支援があったらいいね!
公助と自助をみんなで考えてみよう。
少子高齢化やひとり親増加に対する政府の施策として、いろいろな支援制度の検討が進みつつあります。
近年すでに制度化された支援も含め、ひとり親の方々に役立つ制度を学び、活用していきましょう。
また、既存の制度だけでは、補いきれない問題を考え、当事者同士での自助の可能性をみんなで考えていきましょう。
頂いたご意見は当団体のこれからの活動に役立てます!

託児無料!(1歳以上小学3年生まで) ご希望に方は10月1日までに要予約
                 お子様の人数、年齢ご記入ください
対象 ひとり親家庭

浜松市あいホール 302号室
定員30名 先着順
10月11日(土) 午前10時から12時
参加費300円(JTよりお飲み物のサービスがあります)

ナビケーター
地域でも当事者による、ひとり親家庭支援プロジェクト
渡邊修一 ひとり親家庭当事者(NPO法人理事長サステナブルネット理事長)

ワークライフバランスの講習会 開催

浜松市男女共同参画パートーシップ委託事業 子ずれの参加OK

イクメンパパのお仕事紹介、そして夫婦で考えようワーク・ライフ・バランス
第一回目
転職で再認識!ワーク・ライフ・バランス
日時  9月27日(土)午前10時~正午
場所 浜松市市民協働センター 2階ギャラリー?
内容 ・子育て中のイクメンパパによる「仕事と子育て」の紹介
・ 我が家のワーク・ライフ・バランスを考えるワークショップ?
・ 定員 子育て世代の夫婦30組(先着順)
講師 笹原恵さん(静岡大学情報学部教授)、
渡辺修一(NPO法人サステナブルネット理事長)、
1回目、泰澤友和(浜松ベジタブル勤務)(介護職)
申込電話・FAXまたはEメールでNPO法人浜松緑のカーテン応援団へ greendays@shizuoka.tnc.ne.jp
問合 NPO法人サステナブルネット ℡090-4468-0582(渡辺)

今年も浜松市東部中学校の生徒さんと緑のカーテンを育ててます。

今回は社会貢献部の皆さんと屋上まで届く緑のカーテンを育てます。
是非とも成功させてみせます!

お知らせ

浜松緑のカーテンガイドブックVER 2  完成!


緑のカーテンガイドブック 第二弾 完成!
台風に強い緑のカーテンを説明
パッションフルーツを見事にカーテンにしたお宅訪問記事も!

ご希望の方はご連絡ください!
無料ですが、送料等は負担していただければ
ありがたいです。

イベントなどで大量に使用したい方、応相談で!

浜松市NPOポスターコンクールで
当団体のポスターを制作した中村佐織さんが
最優秀賞を獲得!

opics

新着情報news





 NPO法人サステナブルネット

〒433-8122
静岡県浜松市中区上島6丁目25-13

TEL 090-4468-0582

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